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2026.01.25

三菱・アウトランダーPHEV シートコーティング【リボルト埼玉北】

加須市のお客様

埼玉県伊奈町のコーティング専門店「リボルト埼玉北」です。

今回は新車のお車に内装コーティングのご用命頂きました。ありがとうございます。
内装コーティングは、新車時の施工が最もおすすめです。
もちろん経年車でも施工は可能ですが、「一番キレイな状態を長く保つ」という意味では、新車時が最適なタイミングです。
これから長く愛車に乗る予定の方ほど、内装コーティングの効果を実感していただけます。

 

メーカー:三菱
車種:アウトランダーPHEV
登録:2024年新車

 

【施工内容】
シートコーティング(前後2列、ハンドル、ドア4枚、センターコンソールなど)

 

◆ 内装コーティングは新車時の施工がおすすめ

新車時の施工がおすすめの理由は、新車の内装はまだ皮脂汚れや擦れ、紫外線ダメージを受けておらず、素材本来の質感・色味が完全な状態だからです。このベストな状態でコーティングを施工することで、内装表面に保護膜を形成し、汚れや劣化を綺麗な状態で防ぐことができます。

 

特にシートやハンドル、ドアトリムなどは、納車直後から必ず触れる部分です。
一度でも皮脂や汗が染み込んでしまうと、完全に元へ戻すことは難しくなりますが、新車時に内装コーティングを施工しておけば、汚れが染み込む前に防止でき、日常のお手入れも簡単になります。

 

また、紫外線による色あせや、乗り降りによる擦れ・テカリも、時間とともに確実に進行します。新車時の内装コーティングは、これらの経年劣化を大幅に抑え、数年後でも「新車のような車内」を維持するための先行投資と言えます。

 

 

リボルトの【シートコーティング】は、表面上に被膜を作るだけではなく、内部にも染み込んで繊維の一本一本にコーティングがされていきます。そのため、汚れが付きにくいのはもちろんですが、一度ついてしまっても取れやすいというメリットがあります。汚れが付きにくく、付いても取れやすく擦れにも強いという、最高品質なシートコーティングです。

 

 

シートコーティング施工前にはコーティング被膜が定着するために、シート表面の簡易クリーニングを行います。汚れたシートの多くは皮膚の油脂成分が多く、これを除去することで、革・ファブリック布本来のサラっとした質感が蘇り、コーティング後の被膜が安定・定着します。

 

 

内装コーティングは、シートだけに限らず、ハンドル・ドアトリム・ダッシュボード・センターコンソールなど、日常的に触れる内装パーツへの部分施工も可能です。特にハンドルやアームレスト、ドアトリムは皮脂や汗が付着しやすく、劣化やテカリが出やすい箇所のため、重点的な保護を希望されるお客様も多くいらっしゃいます。部分施工であれば、気になる箇所だけを効率よく保護できるため、コスト面・実用面の両方でメリットがあります。

 

 

 

また、内装コーティングは素材ごとに最適な施工方法を選択することで、幅広い材質に対応しています。レザーシートはもちろん、ファブリック(布)シート、レザーとファブリックの混合シート、さらにアルカンターラのようなデリケートな素材にも施工が可能です。

 

このように、車内全体の施工から部分的な施工まで柔軟に対応できるのが内装コーティングの特長です。お車の使用状況や内装の素材、気になるポイントに合わせて施工内容を選べるため、無駄なく効果的な内装保護が可能となります。

 

 

 ◆シートコーティングの詳しい内容はこちらよりご覧ください

 

セラミック・ガラスコーティング施工専門店
【リボルト埼玉北】
〒362-0806埼玉県北足立郡伊奈町小室7049-1
TEL:048-731-8243 FAX:048-731-8245

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